| パッケージの説明によるとグロリアのオープンタイプは市販されていなかったようだ。 |
| パーツの写真は撮り忘れた。煌びやかなフロントグリルやモールなどで実車はメッキパーツ満載なんだが、キットのパーツはホワイト単色成型。ここがオーナーズクラブらしく潔い。 |
| なんとか完成させた。製作途中の写真はなし。撮る余裕などなかった。こんなハードルの高いキットは初めて。筆塗り戦車野郎は途中棄権する寸前。細かな突っ込みどころは満載だけど、写真ではわからん(笑。トンでもキットでもそこそこに作れるノウハウが身に付いたのかな。このキットで鍛えられた。ハセガワやタミヤのカーモデルなんか簡単に作れるかもしれん。 |
| フロントやリアのバンパー位置が高いのがグロリアのデザインの特徴。フラットデッキスタイルというらしいが、エンジンを下に置いて重心をもっと下げられたのではないかと思うのだが。デザイン優先なのか。 |
| ポルシェ911Sと並べてみる。結構でかい。グロリアは1964年当時ではめずらしい3ナンバーだった。 |
